2月の北海道は冬のイベントがいっぱい。
と、言うことで9日(土)に小樽の「雪明りの路」へ初めて出かけてきました。
それにしても、今までの自分なら冬に屋外イベントへ出かけるなんて、
絶対と言っていいほどありえませんでした。(寒いの大嫌い、スキーも嫌い)
ホント子供がいると行動範囲が変わりますね〜。
小樽市内の何ヵ所かで、開催されているのですが、
今回私達が見てきたのは、手宮線会場と小樽運河です。
この日は夜のわりには気温も高くて、(−1度くらい?)
外を歩くには良かったです。
車を駐車してから歩いて行くと、メインの会場だけじゃなく、
通りすがりの店先や会社・企業などの玄関前にも様々なキャンドルが飾られていて、
街中で盛り上げているんだなと、知りました。

こんな風に色んなタイプのキャンドルが、いたる所にあって可愛いです。

こちらは小樽警察の前。なかなかの力作ですね。

落ち葉がいい感じ。

手宮線会場に到着。「おお、キレイキレイ」
連休の初日のせいもあるかと思うけれど、予想以上の混雑でした。
人混みで歩くのも大変。(写真だと一見空いているように見えますね^^;)
自分もそうだけど、みなさん写真を撮るのに夢中です。
しっかり三脚をもってきている、オジサン率高し。
けっこう人気のイベントだったんですね〜。

一メートル四方くらいの大きさの、巨大ツララみたいなキャンドル。
どうやって、作ったのでしょうね。

雪のトンネルとキャンドル。

鬼バージョン?

雪玉キャンドル。
この写真はフラッシュを使って撮ったので、ちょっと見た目が硬いかな。
いろんなパターンの雪明りキャンドル展示がされていて、
想像していたよりキレイだったし、見飽きないように工夫されていました。

こちらは氷で作られた「ICE BAR」。
売っている飲み物がアルコールだけだったので我が家はパス。
ココアでもあったらな〜。
この後は飲食屋台が続いていました。
晩ごはんは食べてきていたので、次の運河会場へ行くことに。
小樽の坂道を歩くこと約10分。
運河まで行く途中のお店の前に、アンパンマン・キャンドル!

と、思ったら「コーヒーパンマン」と書いてあった・・・。確かにコーヒー色でした。
運河に近づくにつれて、混雑がすごーいです。
運河沿いの歩道は、人と肩が触れて当たり前状態です。

ものすごい黒山の人だかりのなか、なんとか写真を撮りました。
とりあえず、ここに来たらこのアングルで一枚撮らねば!

やっぱり、フラッシュを使うとツマンナイ絵になるなぁ。
歩道の反対側も色々なキャンドル展示がありました。

ハート型のキャンドルはやっぱり女の子に人気。

沢山の雪だまキャンドル。フラッシュ・バージョン。

フラッシュ・無しバージョン。

色んな可愛い顔がついたキャンドル達。
まだまだ他の会場もあるのですが、8時も近いし、
運河会場の人混みに疲れてしまって、ここら辺で今日は退散。
ああ、こんなに人気のイベントとは知りませんでした。
でも、確かに雪のない国から来た方達には、喜ばれるんじゃないかな♪
小樽の街全体の雰囲気が素敵でした。

駐車場までの帰り道、可愛い雪だるまたちを見つけました。
マフラーと帽子、表情にも味があってナイス♪
来年は違う会場も見てみたいな。(平日に・・・)
と、言うことで9日(土)に小樽の「雪明りの路」へ初めて出かけてきました。
それにしても、今までの自分なら冬に屋外イベントへ出かけるなんて、
絶対と言っていいほどありえませんでした。(寒いの大嫌い、スキーも嫌い)
ホント子供がいると行動範囲が変わりますね〜。
小樽市内の何ヵ所かで、開催されているのですが、
今回私達が見てきたのは、手宮線会場と小樽運河です。
この日は夜のわりには気温も高くて、(−1度くらい?)
外を歩くには良かったです。
車を駐車してから歩いて行くと、メインの会場だけじゃなく、
通りすがりの店先や会社・企業などの玄関前にも様々なキャンドルが飾られていて、
街中で盛り上げているんだなと、知りました。

こんな風に色んなタイプのキャンドルが、いたる所にあって可愛いです。

こちらは小樽警察の前。なかなかの力作ですね。

落ち葉がいい感じ。

手宮線会場に到着。「おお、キレイキレイ」
連休の初日のせいもあるかと思うけれど、予想以上の混雑でした。
人混みで歩くのも大変。(写真だと一見空いているように見えますね^^;)
自分もそうだけど、みなさん写真を撮るのに夢中です。
しっかり三脚をもってきている、オジサン率高し。
けっこう人気のイベントだったんですね〜。

一メートル四方くらいの大きさの、巨大ツララみたいなキャンドル。
どうやって、作ったのでしょうね。

雪のトンネルとキャンドル。

鬼バージョン?

雪玉キャンドル。
この写真はフラッシュを使って撮ったので、ちょっと見た目が硬いかな。
いろんなパターンの雪明りキャンドル展示がされていて、
想像していたよりキレイだったし、見飽きないように工夫されていました。

こちらは氷で作られた「ICE BAR」。
売っている飲み物がアルコールだけだったので我が家はパス。
ココアでもあったらな〜。
この後は飲食屋台が続いていました。
晩ごはんは食べてきていたので、次の運河会場へ行くことに。
小樽の坂道を歩くこと約10分。
運河まで行く途中のお店の前に、アンパンマン・キャンドル!

と、思ったら「コーヒーパンマン」と書いてあった・・・。確かにコーヒー色でした。
運河に近づくにつれて、混雑がすごーいです。
運河沿いの歩道は、人と肩が触れて当たり前状態です。

ものすごい黒山の人だかりのなか、なんとか写真を撮りました。
とりあえず、ここに来たらこのアングルで一枚撮らねば!

やっぱり、フラッシュを使うとツマンナイ絵になるなぁ。
歩道の反対側も色々なキャンドル展示がありました。

ハート型のキャンドルはやっぱり女の子に人気。

沢山の雪だまキャンドル。フラッシュ・バージョン。

フラッシュ・無しバージョン。

色んな可愛い顔がついたキャンドル達。
まだまだ他の会場もあるのですが、8時も近いし、
運河会場の人混みに疲れてしまって、ここら辺で今日は退散。
ああ、こんなに人気のイベントとは知りませんでした。
でも、確かに雪のない国から来た方達には、喜ばれるんじゃないかな♪
小樽の街全体の雰囲気が素敵でした。

駐車場までの帰り道、可愛い雪だるまたちを見つけました。
マフラーと帽子、表情にも味があってナイス♪
来年は違う会場も見てみたいな。(平日に・・・)
2008/02/10(日) | 道内・子連れでお出かけ | トラックバック(0) | コメント(0)


