前回の記事の書き忘れ。
イーストエンドのマーケットで2004年に新しくオープンしたのが
「サンデー・アップ・マーケット」。

私達が通りがかった時は、まだまだオープンの準備中。
10時過ぎていたけれど、もっと始まるのが遅いみたい。
スピタルフィールズでストール出していた人々は
こっちに移ったのかな?見てみたかったなぁ・・・。

マーブルアーチで降りた今日の帰り道は、ハイドパーク沿い。
でも、遊具のない公園は息子には不評なので、ただ通り過ぎただけ。
ホテルからすごく近いから、まだ何回かは来られると思っていたら、
結局この日1回しか来ることはなかったです・・・。
さて、ホテルに戻ってから、私が直接レセプションで
冷蔵庫のドアが壊れたことを伝えました。
電話で言えばいいのだけれど、電話だと聞き取りがすごく難しいので
やっぱり直接、会ってじゃないと、私には無理・・・。
で、なんとか話も通じて「人をやるから部屋で待ってて」と。
しばらく待っていると、メンテの男の人がやってきて、
冷蔵庫を見てくれました。
(この方多分、50歳前後。でも着ていたものが白のTシャツに白のデニムジーンズ。
白黒チェッカー柄のスニーカーで、そして金髪。えらい爽やかないでたちでした)
私が恐る恐る「私達のせいじゃないと思うんだけど・・・」と言ったら
「ああ、もちろん、もちろん。これは古いから軸が折れちゃったんだね」
みたいな返事でホッ。
ここのところをはっきりしておかないと、チェックアウトの時恐ろしい請求がきたら
困るもんね。ああ、良かった〜。小心者だからドキドキしていたのよ〜。
で、新しい物と取り替えるとの事で一件落着。
息子には先に持参のアルファ米の五目ご飯とスープでお昼を
食べさせてお昼寝。冷蔵庫を待っている間、夫はまたも一人で
近所をウロウロしに出かけました。

ところで、今回の旅行に持参したアルファ米(五目ご飯)ですが、これ良いです。
味は想像より美味しかったし、量も茶碗2杯くらいありました。
熱湯の場合は20分、水を入れたときは60分で出来上がり。
実はこれ、町内会の防災訓練のときにもらったもの。
しかも夫が役員だったので、余ったからって10個くらい頂きました。ラッキー♪
旅行用品店で売っていると思いますけど、買うとなると結構高いですよね。
それでも、実際に食べてみてこれだったら、買ってもいいなと思いましたよ。
ちょっとこのホテル周辺の写真を。

マーブルアーチからの帰り道は、こんな高級テラスハウスやフラットが並んでいます。
ロンドンのど真ん中、ハイドパークというアドレス。きっとすごいお値段でしょうね。

この木がたくさん茂っている、緑地がハイドパークスクエア。
写真の右側にホテルがあります。静かな環境です。

高級感ただよう寄せ植え。シンメトリーが大事。
ドアと同じ黒い鉢カバー、根元の赤いシクラメンとシロタエギクの銀色が
緑に映えています。

こちらのお宅の寄せ植えも素敵ですね。
やっぱり今時期はシクラメンを使ったものが多く見られました。
でも、色数はあくまで抑えて、という感じ。

げげっ、プラタナスの木に鉄柵が埋まってる〜。
植物とはいえ痛そう。

木蓮が少し咲き始めたところです。

近くにあった「モンキーパズル」というパブ。看板の絵が面白い。

そしてちゃんと横に、モンキーパズルの木が植えられています。

近所で特に面白かった外灯の装飾。
多分、イルカの類と思われます。これと同じのを滞在中、別の場所でもみました。
でも白くペイントはされていなかったなぁ。これは口の中まで赤く塗られています。
さて、替わりの冷蔵庫が来たのはかれこれ3時間後でした。
私が「わぁ、新品ですね」と言うと
「うん、そうだけどイングランド製だから・・・」と言ってメンテナンスの人は
冷蔵庫が壁にくっ付かないように、ちょこっと後ろに庇みたいに飛び出ている部分が
すでに壊れているところを指差して、笑っていました。
うーん、なるほど。さすがイギリスの電化製品、チャチです。
ミキが起きたので、午後の観光に出かけます。
イーストエンドのマーケットで2004年に新しくオープンしたのが
「サンデー・アップ・マーケット」。

私達が通りがかった時は、まだまだオープンの準備中。
10時過ぎていたけれど、もっと始まるのが遅いみたい。
スピタルフィールズでストール出していた人々は
こっちに移ったのかな?見てみたかったなぁ・・・。

マーブルアーチで降りた今日の帰り道は、ハイドパーク沿い。
でも、遊具のない公園は息子には不評なので、ただ通り過ぎただけ。
ホテルからすごく近いから、まだ何回かは来られると思っていたら、
結局この日1回しか来ることはなかったです・・・。
さて、ホテルに戻ってから、私が直接レセプションで
冷蔵庫のドアが壊れたことを伝えました。
電話で言えばいいのだけれど、電話だと聞き取りがすごく難しいので
やっぱり直接、会ってじゃないと、私には無理・・・。
で、なんとか話も通じて「人をやるから部屋で待ってて」と。
しばらく待っていると、メンテの男の人がやってきて、
冷蔵庫を見てくれました。
(この方多分、50歳前後。でも着ていたものが白のTシャツに白のデニムジーンズ。
白黒チェッカー柄のスニーカーで、そして金髪。えらい爽やかないでたちでした)
私が恐る恐る「私達のせいじゃないと思うんだけど・・・」と言ったら
「ああ、もちろん、もちろん。これは古いから軸が折れちゃったんだね」
みたいな返事でホッ。
ここのところをはっきりしておかないと、チェックアウトの時恐ろしい請求がきたら
困るもんね。ああ、良かった〜。小心者だからドキドキしていたのよ〜。
で、新しい物と取り替えるとの事で一件落着。
息子には先に持参のアルファ米の五目ご飯とスープでお昼を
食べさせてお昼寝。冷蔵庫を待っている間、夫はまたも一人で
近所をウロウロしに出かけました。

ところで、今回の旅行に持参したアルファ米(五目ご飯)ですが、これ良いです。
味は想像より美味しかったし、量も茶碗2杯くらいありました。
熱湯の場合は20分、水を入れたときは60分で出来上がり。
実はこれ、町内会の防災訓練のときにもらったもの。
しかも夫が役員だったので、余ったからって10個くらい頂きました。ラッキー♪
旅行用品店で売っていると思いますけど、買うとなると結構高いですよね。
それでも、実際に食べてみてこれだったら、買ってもいいなと思いましたよ。
ちょっとこのホテル周辺の写真を。

マーブルアーチからの帰り道は、こんな高級テラスハウスやフラットが並んでいます。
ロンドンのど真ん中、ハイドパークというアドレス。きっとすごいお値段でしょうね。

この木がたくさん茂っている、緑地がハイドパークスクエア。
写真の右側にホテルがあります。静かな環境です。

高級感ただよう寄せ植え。シンメトリーが大事。
ドアと同じ黒い鉢カバー、根元の赤いシクラメンとシロタエギクの銀色が
緑に映えています。

こちらのお宅の寄せ植えも素敵ですね。
やっぱり今時期はシクラメンを使ったものが多く見られました。
でも、色数はあくまで抑えて、という感じ。

げげっ、プラタナスの木に鉄柵が埋まってる〜。
植物とはいえ痛そう。

木蓮が少し咲き始めたところです。

近くにあった「モンキーパズル」というパブ。看板の絵が面白い。

そしてちゃんと横に、モンキーパズルの木が植えられています。

近所で特に面白かった外灯の装飾。
多分、イルカの類と思われます。これと同じのを滞在中、別の場所でもみました。
でも白くペイントはされていなかったなぁ。これは口の中まで赤く塗られています。
さて、替わりの冷蔵庫が来たのはかれこれ3時間後でした。
私が「わぁ、新品ですね」と言うと
「うん、そうだけどイングランド製だから・・・」と言ってメンテナンスの人は
冷蔵庫が壁にくっ付かないように、ちょこっと後ろに庇みたいに飛び出ている部分が
すでに壊れているところを指差して、笑っていました。
うーん、なるほど。さすがイギリスの電化製品、チャチです。
ミキが起きたので、午後の観光に出かけます。
2008/04/21(月) | 08年3月ロンドン&DLRP旅行 | トラックバック(0) | コメント(2)


