6時起床。
ロンドンではキッチン付のホテルだったから、全て自前だったけど、
今日からは自分で用意しなくてすむから楽です。
ただ、食事時間は決まっているから、その時まで待つのがヒマ。
ロンドンじゃ、起きたらすぐ食事できたもんなぁ。
(どっちもメリットとデメリットがあって当たり前か)
7時5分前、そろそろご飯を食べに行こう。
おお、なんとフランスの朝の暗いことよ〜。
3月でもまだこんなに暗いんですね。

朝ごはんを食べるチャック・ワゴン・カフェのある
レセプション棟までは、だらだら歩いて5分くらい。
特に苦になる距離でもないです。(雨が降っていたら嫌だけど・・・)
朝食メニューはパンが3〜4種類。ハムは1種類だけ。チーズ、ヨーグルト、
シリアルにちょこっとフルーツなど。

かならずハムの横にトマトソースとにんにくペーストがあるのはなぜ?
フランスでは当たり前の食べ方なのかしら?
試しに一緒に食べてみたら、「うん、おいしい!」
でも、朝からにんにくは匂うのでこの時1回だけにしました。
コーヒーとミルク、オレンジジュースは、好きなだけ飲めるのでウレシイ。
チャック・ワゴン・カフェはこんな感じ。かなり広いです。

朝一番の食事時間だけど、けっこう混んでいるでしょ?
テーブル席だけじゃなくて、こんなカウンター席もあります。

椅子が鞍になっています。
土曜日なんか混雑がひどくてテーブル席がない人は、
この鞍に座って食事を取っていましたよ。
子供だけじゃなくて、お父さんもお母さんも跨っていました・・・。
この日はとても寒かったせいか、ロビーの暖炉に火が入っていました。

各オフィシャルホテルでは、朝のキャラクターグリーティングがあります。

この日のシャイアンはミニーちゃんと・・・
ウッディでした。ウッディ大きい〜。

ホテルのグリーティングは並ぶ時間も短めで、良いですね。
さて、もう一つオフィシャルホテル宿泊者には、
ランドのエクストラ・マジック・アワーという特典があります。
その時期によって、実施時間は違うと思いますが、
私達が泊まった3月は通常10時開園のところ、
2時間早く入園できると言うものでした。
(閉園時間の延長はなし)
下の写真はセキュリティを通って、入場ゲートへ向かうところです。
セキュリティを通る時、入場チケットのホテル名をチェックされます。

この時点で9時ちょっと過ぎくらい。
もちろんここを歩いている人は、オフィシャルホテル宿泊者。
パリは空いていると思っていたから、意外な人の多さにびっくりです。
イギリスと休暇時期はぶつかっていないはずだけど、
他の国の春休みとぶつかっていたのかなぁ?
わお、ディズニーランドホテルだわ〜。ピンクが可愛いです。

そのディズニーランドホテルの下が入場ゲートです。

ここのホテルに泊まっていたら、行き来が楽でしょうね。
でも、シャイアンの3倍の値段だからな〜。3泊は無理っす。
タウンスクエアに出たところ。

なぜかパーク内の地面が濡れている。
シティホールでランドの日本語マップをもらいました。

さすがランド。探すこともなく、すぐにもらえました。
メインストリートUSA。
天気が悪くて薄暗いので、バナーの電飾が朝なのにキレイに見えます。

まだ一般客は入っていないのですが、人は多いです。
やはり、家族連れがほとんどですね。日本人は見かけませんでした。
なかなかフォトジェニックな「眠れる森の美女」のお城です。

パーク内はお城以外にも、あちこち15周年の装飾があります。

このブルーと金の色合わせは、上品な感じで良いですね。
2時間早くパークに入れても、動いているアトラクションは決まっています。
ファンタジーランドの「ピノキオの冒険旅行」「ピーターパン空の旅」「ダンボ」
「ランスロットのカルーセル」「マッド・ハッター・ティーカップ」
あと、ウォークスルーのお城の中。
ディスカバリーランドは「バズライトイヤー・レーザー・ブラスト」
「オービトロン」「スペースマウンテン」でした。
我が家が一番最初に向かったのは「ピーターパン」。

パリのライドは4人乗り。

そういえば日本のは最近、こどもを膝に乗せてはNGになっちゃいましたね。
内容は日本と変わりません。
ただ、ロンドンで見てきたビッグベンがでてくるので、
ミキに説明しやすかったのが良かったな。
次は「カルーセル」

日本と一番違うところ。それは、3歳児くらいでも一人で平気で乗っていること。
最初、当然のようにミキと二人乗りするつもりが、
周りを見渡すと誰も親と二人乗りしていなーい。
(もちろん安全ベルトはします)

それでは、ミキも初一人乗り〜。
お次は「ピノキオ」よ〜。
やっぱりランドは朝にどれだけアトラクをこなせるかが
ポイントですもの。さあサクサク行くよ〜。

「ピノキオ」はなんと6人乗りライドです。内容は同じ。

ここまでは、どのアトラクも5〜10分待ちくらいでした。
パリのランドで楽しみにしていたアトラクのひとつが
「イッツ・ア・スモール・ワールド」です。

ピンクの外観が日本とはちょっと違って、可愛らしいです。
フォト・ポイントです。後ろの旗には、
世界の言葉で「イッツ・ア・スモール・ワールド」って書いてあります。

日本語もありますよ。
パリの「スモール・ワールド」の乗り場は外なんです。

なんか良いですよ〜。ちょっとわくわくします。
そんなに日本の「スモール・ワールド」の内容に詳しい訳じゃないので、
もしかしたら間違っているかもしれないけれど、
TDLの物とはかなり違うと思いました。

こちらはイギリスエリア。タワーブリッジをくぐりまーす。
日本エリアです。TDLとはちょっと違うと思うんだけど・・・?

アメリカエリアです。

パリの「スモール・ワールド」私、すごく気に入りました。
ボートから降りた後に、世界各国の有名建物で出来た迷路がありました。

その2に続きます。
ロンドンではキッチン付のホテルだったから、全て自前だったけど、
今日からは自分で用意しなくてすむから楽です。
ただ、食事時間は決まっているから、その時まで待つのがヒマ。
ロンドンじゃ、起きたらすぐ食事できたもんなぁ。
(どっちもメリットとデメリットがあって当たり前か)
7時5分前、そろそろご飯を食べに行こう。
おお、なんとフランスの朝の暗いことよ〜。
3月でもまだこんなに暗いんですね。

朝ごはんを食べるチャック・ワゴン・カフェのある
レセプション棟までは、だらだら歩いて5分くらい。
特に苦になる距離でもないです。(雨が降っていたら嫌だけど・・・)
朝食メニューはパンが3〜4種類。ハムは1種類だけ。チーズ、ヨーグルト、
シリアルにちょこっとフルーツなど。

かならずハムの横にトマトソースとにんにくペーストがあるのはなぜ?
フランスでは当たり前の食べ方なのかしら?
試しに一緒に食べてみたら、「うん、おいしい!」
でも、朝からにんにくは匂うのでこの時1回だけにしました。
コーヒーとミルク、オレンジジュースは、好きなだけ飲めるのでウレシイ。
チャック・ワゴン・カフェはこんな感じ。かなり広いです。

朝一番の食事時間だけど、けっこう混んでいるでしょ?
テーブル席だけじゃなくて、こんなカウンター席もあります。

椅子が鞍になっています。
土曜日なんか混雑がひどくてテーブル席がない人は、
この鞍に座って食事を取っていましたよ。
子供だけじゃなくて、お父さんもお母さんも跨っていました・・・。
この日はとても寒かったせいか、ロビーの暖炉に火が入っていました。

各オフィシャルホテルでは、朝のキャラクターグリーティングがあります。

この日のシャイアンはミニーちゃんと・・・
ウッディでした。ウッディ大きい〜。

ホテルのグリーティングは並ぶ時間も短めで、良いですね。
さて、もう一つオフィシャルホテル宿泊者には、
ランドのエクストラ・マジック・アワーという特典があります。
その時期によって、実施時間は違うと思いますが、
私達が泊まった3月は通常10時開園のところ、
2時間早く入園できると言うものでした。
(閉園時間の延長はなし)
下の写真はセキュリティを通って、入場ゲートへ向かうところです。
セキュリティを通る時、入場チケットのホテル名をチェックされます。

この時点で9時ちょっと過ぎくらい。
もちろんここを歩いている人は、オフィシャルホテル宿泊者。
パリは空いていると思っていたから、意外な人の多さにびっくりです。
イギリスと休暇時期はぶつかっていないはずだけど、
他の国の春休みとぶつかっていたのかなぁ?
わお、ディズニーランドホテルだわ〜。ピンクが可愛いです。

そのディズニーランドホテルの下が入場ゲートです。

ここのホテルに泊まっていたら、行き来が楽でしょうね。
でも、シャイアンの3倍の値段だからな〜。3泊は無理っす。
タウンスクエアに出たところ。

なぜかパーク内の地面が濡れている。
シティホールでランドの日本語マップをもらいました。

さすがランド。探すこともなく、すぐにもらえました。
メインストリートUSA。
天気が悪くて薄暗いので、バナーの電飾が朝なのにキレイに見えます。

まだ一般客は入っていないのですが、人は多いです。
やはり、家族連れがほとんどですね。日本人は見かけませんでした。
なかなかフォトジェニックな「眠れる森の美女」のお城です。

パーク内はお城以外にも、あちこち15周年の装飾があります。

このブルーと金の色合わせは、上品な感じで良いですね。
2時間早くパークに入れても、動いているアトラクションは決まっています。
ファンタジーランドの「ピノキオの冒険旅行」「ピーターパン空の旅」「ダンボ」
「ランスロットのカルーセル」「マッド・ハッター・ティーカップ」
あと、ウォークスルーのお城の中。
ディスカバリーランドは「バズライトイヤー・レーザー・ブラスト」
「オービトロン」「スペースマウンテン」でした。
我が家が一番最初に向かったのは「ピーターパン」。

パリのライドは4人乗り。

そういえば日本のは最近、こどもを膝に乗せてはNGになっちゃいましたね。
内容は日本と変わりません。
ただ、ロンドンで見てきたビッグベンがでてくるので、
ミキに説明しやすかったのが良かったな。
次は「カルーセル」

日本と一番違うところ。それは、3歳児くらいでも一人で平気で乗っていること。
最初、当然のようにミキと二人乗りするつもりが、
周りを見渡すと誰も親と二人乗りしていなーい。
(もちろん安全ベルトはします)

それでは、ミキも初一人乗り〜。
お次は「ピノキオ」よ〜。
やっぱりランドは朝にどれだけアトラクをこなせるかが
ポイントですもの。さあサクサク行くよ〜。

「ピノキオ」はなんと6人乗りライドです。内容は同じ。

ここまでは、どのアトラクも5〜10分待ちくらいでした。
パリのランドで楽しみにしていたアトラクのひとつが
「イッツ・ア・スモール・ワールド」です。

ピンクの外観が日本とはちょっと違って、可愛らしいです。
フォト・ポイントです。後ろの旗には、
世界の言葉で「イッツ・ア・スモール・ワールド」って書いてあります。

日本語もありますよ。
パリの「スモール・ワールド」の乗り場は外なんです。

なんか良いですよ〜。ちょっとわくわくします。
そんなに日本の「スモール・ワールド」の内容に詳しい訳じゃないので、
もしかしたら間違っているかもしれないけれど、
TDLの物とはかなり違うと思いました。

こちらはイギリスエリア。タワーブリッジをくぐりまーす。
日本エリアです。TDLとはちょっと違うと思うんだけど・・・?

アメリカエリアです。

パリの「スモール・ワールド」私、すごく気に入りました。
ボートから降りた後に、世界各国の有名建物で出来た迷路がありました。

その2に続きます。
2008/06/03(火) | 08年3月ロンドン&DLRP旅行 | トラックバック(0) | コメント(2)


