2008.09.04 (Thu)
「白い恋人パーク」で遊んできたよ♪(その1)
私のブログにいつもコメントをくれるginnさんと娘さんに
8月25日に「白い恋人パーク」でお会いして来ました♪
ginnさん一家が夏休みの旅行で北海道へ来られることに決まってから、
会えることをずーっと楽しみにしていました。
ブログ上で知り合った方と会うのは初めて!
しかもginnさんは大阪にお住まいだから、まさか会うことができるなんて
想像もしていませんでした。これって、すごいことだなぁと思うのです。
(ginnさんのサイトはこちら、アジア方面子連れ旅行記が充実です)
で、ginnさんの最後の札幌滞在日(ご主人は先にお帰りに)に
宮の沢の地下鉄駅で待ち合わせ。
もちろんお互いの顔は知らないけど、お互いの子供の顔はブログで
よく知っているので、なんとか判るだろうと・・・。
待ち合わせ時間(午後3時)よりちょっと先に着いた私達親子が
改札横のベンチで待っていると、おやっ息子が誰かに向かって
さかんに手を振っている?!
エスカレーターで改札に上がってきたginnさんが
じっとホームから上がってくるお客さんを、見張っていたミキの顔に
すぐに気が付いてくれて、お互いに手を振っていたんですね〜。
初対面のginnさんはとっても気さくなかたで、ちょっと緊張していた私も
すぐに打ち解けてしまいました^^(この時娘さんはベビーカーでお昼寝中)
さっそく白い恋人パークへGO!
(地下鉄構内の案内では、白い恋人パークへは5番出口を利用となっていますが、
5番出口はエスカレーターのみ、ベビーカー利用の時は4番出口の
エレベーター利用がいいです。白い恋人パークまでは
5番も4番も距離的にはほとんど変わりませんでした。)
ここはもちろん石屋製菓の施設で、私が最初に来た時(10年前位?)は
チョコレートファクトリーだけしかなかったと思います。
しかし、その後ファクトリー部分だけじゃなく、
色々な施設が増えて、今じゃ一大観光スポットです。
そういえば、石屋製菓の問題が発覚してここも閉鎖されていた時は
TVニュースで、門の前に入りたそうにしている外国人観光客の姿が
よく放送されていましたよ。
ginnさんの娘さんも歩いている途中でお目覚め。
まずはローズ・ガーデンで子供達を遊ばせよう!

ここは幼児が大喜びするエリア。
なぜなら(本当は何という呼び名か知りませんが)
小さな子供用のミニチュア・ハウスがたくさんあるからです。

もちろん家の中に入って遊べます。

家の中には木製のちゃんとした、小さな家具もあって面白いのよ。
おもわず童話の「3匹のくま」を思い出します。
こちらは唯一、2階建ての家で、ちゃんと階段もあります。

家も家具も出来が良くて感心。3年前に来た時より、家も増えている印象。
子供はここだけで軽く一時間は遊べます
建物の左側はファクトリー部分、右はチューダーハウス。
チューダーハウスも本格的な造りで、雰囲気がローズガーデンとぴったり。

こちらは時計塔。毎正時にからくり時計が動きだします。

ミニチュア・ハウスだけじゃなく、ローズガーデン自体もとっても素敵。

おお、いつの間にかこんな立派なコンサバトリーが!イギリスから輸入したのかな?

中は誰でも利用できる休憩所でした。
色々と雰囲気の良い場所があるローズガーデンは
大人は散策するだけでも気持ちがいいです。

私が一番気に入ったミニチュア・ハウス。

藁葺きの屋根に白樺のテラス。でもなぜかここは鍵が掛かっていたよ。
おや、ここは屋根に穴が開いているわ。ぐるーっと反対側に回ってみると・・・。

お花で埋め尽くされた屋根から、顔を出せるようになっていました♪

うーん、可愛い写真が取れるスポットです。
(お互いの子供の顔をブログに掲載するのは了承済みョ)
もうひとつ隣にも屋根に窓があってそちらは、
窓から顔を出すとセンサーが動いて、モグラがトンカチをもって
出てくる仕掛けでした〜。

なんで子供って、水があると手を入れずに居られないのかなぁ。

ginnさんの娘さんは、今がちょうど「まねっこ」が楽しい時期。
なんでもウチの息子の真似をして、可愛かったなぁ。
いいねぇ、二人のこの後姿。可愛いわ〜。(親バカ炸裂してます^^;)

蔦に覆われた壁ときれいなモザイク画の前で写真をパチリ。

ローズガーデンはなかなか写真の撮りがいがありますねぇ。
子供達にすごく受けていたのがこれ。
これも柱と柱の間にセンサーがあって、子供が覗き込むと
ツボみたいな中から、お巡りさん?が出てくるものです。

よく分らないけど、人形は4,5ヶ国語くらい喋っていたと思う。
「御用だ、御用だ」とかも言っていたし・・・。

面白がって、ここから離れたがらない子供達でした。
その2に続きます。
8月25日に「白い恋人パーク」でお会いして来ました♪
ginnさん一家が夏休みの旅行で北海道へ来られることに決まってから、
会えることをずーっと楽しみにしていました。
ブログ上で知り合った方と会うのは初めて!
しかもginnさんは大阪にお住まいだから、まさか会うことができるなんて
想像もしていませんでした。これって、すごいことだなぁと思うのです。
(ginnさんのサイトはこちら、アジア方面子連れ旅行記が充実です)
で、ginnさんの最後の札幌滞在日(ご主人は先にお帰りに)に
宮の沢の地下鉄駅で待ち合わせ。
もちろんお互いの顔は知らないけど、お互いの子供の顔はブログで
よく知っているので、なんとか判るだろうと・・・。
待ち合わせ時間(午後3時)よりちょっと先に着いた私達親子が
改札横のベンチで待っていると、おやっ息子が誰かに向かって
さかんに手を振っている?!
エスカレーターで改札に上がってきたginnさんが
じっとホームから上がってくるお客さんを、見張っていたミキの顔に
すぐに気が付いてくれて、お互いに手を振っていたんですね〜。
初対面のginnさんはとっても気さくなかたで、ちょっと緊張していた私も
すぐに打ち解けてしまいました^^(この時娘さんはベビーカーでお昼寝中)
さっそく白い恋人パークへGO!
(地下鉄構内の案内では、白い恋人パークへは5番出口を利用となっていますが、
5番出口はエスカレーターのみ、ベビーカー利用の時は4番出口の
エレベーター利用がいいです。白い恋人パークまでは
5番も4番も距離的にはほとんど変わりませんでした。)
ここはもちろん石屋製菓の施設で、私が最初に来た時(10年前位?)は
チョコレートファクトリーだけしかなかったと思います。
しかし、その後ファクトリー部分だけじゃなく、
色々な施設が増えて、今じゃ一大観光スポットです。
そういえば、石屋製菓の問題が発覚してここも閉鎖されていた時は
TVニュースで、門の前に入りたそうにしている外国人観光客の姿が
よく放送されていましたよ。
ginnさんの娘さんも歩いている途中でお目覚め。
まずはローズ・ガーデンで子供達を遊ばせよう!

ここは幼児が大喜びするエリア。
なぜなら(本当は何という呼び名か知りませんが)
小さな子供用のミニチュア・ハウスがたくさんあるからです。

もちろん家の中に入って遊べます。

家の中には木製のちゃんとした、小さな家具もあって面白いのよ。
おもわず童話の「3匹のくま」を思い出します。
こちらは唯一、2階建ての家で、ちゃんと階段もあります。

家も家具も出来が良くて感心。3年前に来た時より、家も増えている印象。
子供はここだけで軽く一時間は遊べます
建物の左側はファクトリー部分、右はチューダーハウス。
チューダーハウスも本格的な造りで、雰囲気がローズガーデンとぴったり。

こちらは時計塔。毎正時にからくり時計が動きだします。

ミニチュア・ハウスだけじゃなく、ローズガーデン自体もとっても素敵。

おお、いつの間にかこんな立派なコンサバトリーが!イギリスから輸入したのかな?

中は誰でも利用できる休憩所でした。
色々と雰囲気の良い場所があるローズガーデンは
大人は散策するだけでも気持ちがいいです。

私が一番気に入ったミニチュア・ハウス。

藁葺きの屋根に白樺のテラス。でもなぜかここは鍵が掛かっていたよ。
おや、ここは屋根に穴が開いているわ。ぐるーっと反対側に回ってみると・・・。

お花で埋め尽くされた屋根から、顔を出せるようになっていました♪

うーん、可愛い写真が取れるスポットです。
(お互いの子供の顔をブログに掲載するのは了承済みョ)
もうひとつ隣にも屋根に窓があってそちらは、
窓から顔を出すとセンサーが動いて、モグラがトンカチをもって
出てくる仕掛けでした〜。

なんで子供って、水があると手を入れずに居られないのかなぁ。

ginnさんの娘さんは、今がちょうど「まねっこ」が楽しい時期。
なんでもウチの息子の真似をして、可愛かったなぁ。
いいねぇ、二人のこの後姿。可愛いわ〜。(親バカ炸裂してます^^;)

蔦に覆われた壁ときれいなモザイク画の前で写真をパチリ。

ローズガーデンはなかなか写真の撮りがいがありますねぇ。
子供達にすごく受けていたのがこれ。
これも柱と柱の間にセンサーがあって、子供が覗き込むと
ツボみたいな中から、お巡りさん?が出てくるものです。

よく分らないけど、人形は4,5ヶ国語くらい喋っていたと思う。
「御用だ、御用だ」とかも言っていたし・・・。

面白がって、ここから離れたがらない子供達でした。
その2に続きます。
テーマ : 札幌/北海道の地域ネタ - ジャンル : 地域情報
ginn |
2008.09.04(Thu) 23:04 | URL |
【コメント編集】
子供達がお互いにすぐに馴染んでくれて、
一緒に楽しんでくれたのが、一番うれしかったです♪
そうそう、確かにミキには大阪弁が不思議だったようです。
なんで違うのか上手に説明できなくて、後で困りました^^;
一緒に楽しんでくれたのが、一番うれしかったです♪
そうそう、確かにミキには大阪弁が不思議だったようです。
なんで違うのか上手に説明できなくて、後で困りました^^;
セツ |
2008.09.05(Fri) 21:37 | URL |
【コメント編集】
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
| BLOGTOP |



凄い初対面とは思えなくて、ミキくんなんて「久しぶり〜」って言ってしまいそうなくらいの親近感で。。。
「変な大阪弁のおばちゃんが来た・・」ってミキくんに思われないようにベタベタしたいのを押さえました(笑)
ミキくんがムスメを嫌がらずにお世話してくれて嬉かったですー^^♪
ほんと手をつないでる2人は可愛かったですよね☆